国民健康保険加入者

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助成制度 助成の内容・申請時期など 申請窓口
葬祭費の支給 利府町国民健康保険の被保険者が亡くなったとき、葬祭を行った喪主に葬祭費を支給します。 
内容 5万円
申請 随時受付
町民課
保険年金班
移送費の支給 利府町国民健康保険の被保険者が入院や転院をしたときにかかった移送費が支給されます。 
申請 随時受付
注意 国保が認定した場合に限られます。
町民課
保険年金班
医療費等の支給 次の医療費等については、医療機関の窓口で全額を負担することになりますが、自己負担額を超えた分については後日償還されます。
 ●国保を扱っていない医療機関での受診料
 ●保険証を使わなかった際の受診料
 ●骨折、捻挫などの治療の際の柔道整復師の施術料
 ●医師が認めたあんま、はり、灸、マッサージ代
 ●療養の給付が受けられない輸血の生血代
 ●医師が認めたギプス、コルセットなどの治療装具代
 ●海外で受診した際の受診料
申請 随時受付
町民課
保険年金班
高額療養費の支給 医療機関の窓口で支払った1か月の療養費が自己負担限度額を超えた場合、その分が償還されます。
申請 随時受付
注意 自己負担限度額は年齢や所得額等により異なります。
町民課
保険年金班
高額療養費の貸付 医療機関等への支払いが困難な場合に、高額療養費の一部を貸し付けます。 
申請 随時受付
注意 高額療養費の償還額算定の際は、貸付のあった分は差し引かれます。
町民課
保険年金班
限度額適用・標準負担額減額認定証 入院費用又は外来の受診料が高額になったとき、医療機関の窓口であらかじめ「限度額適用・標準負担額減額認定証」を提示すると、自己負担額が軽減されます。 
※70歳以上の方の場合は、非課税世帯に限ります。
申請 認定証の交付申請を随時受付
町民課
保険年金班
特定疾病に関する自己負担額の引下げ 厚生労働省が定める特定疾病(血友病、人工透析が必要な慢性腎不全など)の診療の際、医療機関の窓口で「特定疾病療養受領証」を提示すると、毎月の自己負担額が1万円までとなります。
申請 特定疾病療養受領証の交付申請を随時受付
町民課
保険年金班
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