特別定額給付金事業について

更新日:2020年08月17日

特別定額給付金の受付は終了しました。

特別定額給付金の申請受付は、令和2年8月7日(金曜日)をもって終了しました。

振込状況

第18回目 8月17日(月曜日)
29件(41人)、4,100千円

第17回目 8月5日(水曜日)
30件(46人)、4,600千円

第16回目 7月30日(木曜日)
15件(33人)、3,300千円

第15回目 7月21日(火曜日)
29件(49人)、4,900千円

第14回目 7月15日(水曜日)
38件(58人)、5,800千円

第13回目 7月7日(火曜日)
62件(119人)、11,900千円

第12回目 6月29日(月曜日)
56件(113人)、11,300千円

第11回目 6月22日(月曜日)
71件(145人)、14,500千円

第10回目 6月17日(水曜日)
140件(319人)、31,900千円

第9回目 6月10日(水曜日)
303件(663人)、66,300千円

第8回目 6月3日(水曜日)
135件(328人)、32,800千円

第7回目 6月1日(月曜日)
355件(832人)、83,200千円

第6回目 5月28日(木曜日)
540件(1,343人)、134,300千円

第5回目 5月25日(月曜日)
406件(1,065件人)、106,500千円

第4回目 5月22日(金曜日)
2,160件(5,631人)、563,100千円

第3回目 5月20日(水曜日)
3,780件(10,125人)、1,012,500千円

第2回目 5月18日(月曜日)
2,138件(5,857人)、585,700千円

第1回目 5月15日(金曜日)
3,253件(9,217人)、921,700千円

給付金については、5月15日から順次口座振込みを開始しています

  本町では、5月15日から順次口座振込みを開始しますが、記入漏れや書類が不足している場合、改めて手続していただくことになるため、結果的に振込みが遅くなってしまいます。
  いま一度記入漏れ等が無いか確認をお願いいたします。
(注)振込み決定通知の発送はありませんので、通帳を記帳するなど各自ご確認いただきますようお願いいたします。

給付金のサギに注意を!!

  町役場職員が電話等で現金自動預払機(ATM)の操作をお願いしたり、振込手数料の振込みを求めること、また、メールを送り申請手続きを誘導することなどは、絶対にありません。
  「怪しいな」と思ったら、遠慮なく役場や関係機関等にご相談ください。

申請方法

「特別定額給付金(一律10万円)」について、5月1日よりオンラインでの申請を受付開始し、郵送申請用の「特別定額給付金申請書」は5月7日から順次郵送します。その後、申込み順に受付を行い、口座振込みができるよう準備を進めております。

 

   令和2年4月20日、「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」が閣議決定され、感染拡大防止に留意しつつ、簡素な仕組みで迅速かつ的確に家計への支援を行うため、特別定額給付金(仮称)事業が実施されることになりました。

事業の概要

施策の目的

「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」(令和2年4月20日閣議決定)において、「新型インフルエンザ等対策特別措置法の緊急事態宣言の下、生活の維持に必要な場合を除き、外出を自粛し、人と人との接触を最大限削減する必要がある。医療現場をはじめとして全国各地のあらゆる現場で取り組んでおられる方々への敬意と感謝の気持ちを持ち、人々が連帯して、一致団結し、見えざる敵との闘いという国難を克服しなければならない。」と示され、このため、感染拡大防止に留意しつつ、簡素な仕組みで迅速かつ的確に家計への支援を行うもの。

 給付対象者と受給権者

  • 給付対象者は、基準日(令和2年4月27日)において、住民基本台帳に記録されている者。
  • 受給権者は、その者の属する世帯の世帯主。

給付額

  • 給付対象者1人につき10万円

給付金の申請と給付の方法

感染拡大防止の観点から、給付金の申請は次の(1)及び(2)を基本とし、給付は、原則として申請者の本人名義の銀行口座への振込みにより行う。

 ※やむを得ない場合に限り、窓口における申請及び給付を行う。

(1)郵送申請方式

町から受給権者宛てに郵送された申請書に振込先口座を記入し、振込先口座の確認書類と本人確認書類の写しとともに郵送

(2)オンライン申請方式(マイナンバーカード所持者が利用可能)

マイナポータル上の特別定額給付金の申請画面において、振込先口座等を入力した上で、振込先口座の確認書類をアップロードし、電子申請(電子署名により本人確認を実施し、本人確認書類は不要)

 

<配偶者からの暴力を理由に避難している方へ>

配偶者からの暴力を理由に避難している方で、事情により令和2年4月27日(基準日)以前に今お住まいの市区町村に住民票を移すことができない方は、一定の要件を満たしている場合、世帯主でなくとも、同伴者の分を含めて、今お住まいの市区町村に特別定額給付金の申請を行い、給付金を受け取ることができる措置を受けることができます(詳細はこちら)そのためには、申出期間中に(令和2年4月24日~30日まで)に、「申出書」と確認書類を提出していただく必要があります。

特別定額給付金に関するお知らせ (PDF:531.5KB)

 

受付及び給付開始

総務省において詳細な手続等を決定後、町において給付に向けた準備を行い、申請受付及び給付開始日が決定されることになります。
申請期限は、郵送申請方式の申請受付開始日から3か月以内
 

<特別定額給付金コールセンター>

総務省では、特別定額給付金(仮称)に関する皆様からの問い合わせに対応するため、「コールセンター」を設置しています。給付金の概要など、詳しくは下記のコールセンターにお問合せください。

連絡先03-5638-5855
応対時間 9時~18時30分 (土曜日、日曜日、祝日を除く)

 

詐欺被害の防止

特別定額給付金(仮称)について、県、市区町村、総務省などをかたった電話がかかってきたり、メールが届いたらお住いの市区町村や最寄りの警察署(または警察相談専用電話(#9110))にご連絡ください。

「それ、給付金を装った詐欺かもしれません!」(PDF:422.4KB)

新型コロナウイルス感染症に関する利府町相談窓口一覧

電話相談受付時間:平日の午前8時30分から午後5時15分まで

新型コロナウイルス感染症に関する利府町相談窓口一覧表
相談内容 問い合わせ先
特別定額給付金に関すること

総務課総務法令班

電話:022-767-2128

新型コロナウイルス感染症の受診と予防方法に関すること

保健福祉課

電話:022-356-1334

保育所、認定こども園に関すること

子ども支援課子ども支援班

電話:022-767-2196

児童クラブに関すること

子ども支援課子ども未来班

電話:022-767-2193

町立小・中学校の休校に関すること

教育総務課

電話:022-767-2124

新型コロナウイルスに便乗した詐欺や悪質商法に関する相談

(土日祝は「消費者ホットライン」188 にお問い合わせください)

産業振興課

電話:022-767-2120

労働に関する相談

産業振興課

電話:022-767-2120

事業者からの資金繰り(セーフティネット保証)・経営相談

産業振興課

電話:022-767-2120

休業や失業で生活資金にお悩みの世帯への貸付相談

利府町社会福祉協議会

電話:022-356-9060

この記事に関するお問い合わせ先

総務課 総務法令班

〒981-0112
宮城県宮城郡利府町利府字新並松4番地

電話番号:022-767-2128 ファックス番号:022-767-2100
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