赤ちゃんが生まれたら
新生児訪問(こんにちは赤ちゃん事業)
赤ちゃんのいるすべての家庭に助産師や保健師が家庭訪問し、赤ちゃんの体重測定や育児等の相談を行います。
赤ちゃんが生まれたら出生連絡票の提出をお願いします。下記フォームもしくは、母子健康手帳別冊内の出生連絡票(ハガキ)を提出してください。
http://logoform.jp/form/G766/858479
提出後、助産師または保健師から連絡し、訪問日時の調整を行います。
乳児一般健康診査
県内の医療機関で母子健康手帳別冊にある1か月児健康診査受診票兼助成券、乳児一般健康診査票(2か月児、8~9か月児)を利用すると、生後1か月児及び生後2か月、8~9か月にそれぞれ1回ずつ健康診査が受けられます。2か月児健康診査及び8~9か月児健康診査は無料で受けられますが、1か月児健康診査は6,000円が上限額となります。個別通知はありませんので、個人で予約の上、受診してください。(なお、対象の月齢外では助成券または無料券は使えません)
(注1)利府町に転入されてきた方は、前市町村で発行された母子健康手帳別冊と、母子健康手帳を持参し、保健福祉センターにお越しください。
(注2)里帰りで県外での受診を希望される方は、1か月児健康診査のみ助成ができますので、下記ページをご確認ください。(受診前に手続きが必要になります。)
里帰り出産等の妊産婦・1か月児健診・新生児聴覚関係の助成制度
離乳食教室
お子さんの離乳食で悩んでいることはありませんか。
離乳食教室では、7~8か月頃の離乳食の目安の量やかたさ、また進め方についてお話します。
この記事に関するお問い合わせ先
保健福祉部 健康推進課 子ども家庭センター 親子保健係
〒981-0133
宮城県宮城郡利府町青葉台一丁目32番地
電話番号:022-356-6711 ファックス番号:022-356-1303
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更新日:2026年03月30日